本日こちらから勝手にフォローさせていただいていた方と
少々やり取りさせていただいて、天狗の日常について考えました。

その方は歯医者に行くという状況だったので歯医者って嫌ですね、というたわいもない会話。
天狗は鼻が長いので、歯医者が大変だろうとのご指摘。ごもっとも!

瞬時にそのシチュエーションを想像し出した答えが
『鼻をおでこに押し当てて、バンドで固定する』でした。
しかしながら何かの振動で鼻がブルルン! って落ちて来たら大変!
歯を削るやーつーにどーんってきてまあ大変!

とはいえ、これは歯を磨くときもそうします。
鼻、あげ〜の歯、磨き〜の。

今後、こういった天狗の生態を思いつくままに書き連ねて行きたいと思います。

天狗あるある…。